2020年3月27日金曜日

2020327_年度カレンダー(2020年度版)を更新しました。

何のため(Why)

2020年度版をそろそろ作らないといけないと思ったのですよ。

どこにある(Where)

(横版)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1klrb5k_uxeu-Cpurwu_Kwbdo3DUS0acEc0rwEyoA4p4/edit?usp=sharing

(縦版)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FzmSKw6Cwe485SmBejreTaCT11BH9CAC8VIueAI82eI/edit?usp=sharing

使い方(How To)

まず、自分の手元に置いたほうが良いと思いますので、
自分のGoogleドライブにコピーしてください。
やり方は、

「ファイル」⇒「コピーを作成」

です。
参考:グーグルスプレッドシートのコピー(複製)3つの方法!その違いについて解説 | さっとが‐ちょっと秋田びいきな雑学ブログ
どのみち、閲覧モードのみにしていますので、コピーしないと
自由に編集できませんので悪しからず。

その他(Other)

2020年度版、作りましたが祝日が変更になる可能性があるとのことで。
その時は更新版作成します。オリンピック(とコロナウイルス)め……

2020年3月17日火曜日

20200317_iTunes Match→Youtube Musicに移行の巻

きっかけはこの記事。

記事より引用。
ちなみに、月額980円のYouTube Music Puremiumに入っていない無料ユーザーでも、音楽のアップロードとその再生ができます。自分の音楽なので、その間は広告は入りません。
早速iTunes match(自分のiTunesにある楽曲をオンラインストリーミングできる)を
解約し(解約が先だったのは先走りだけど)試してみました。

……うん、これでまったく問題ないです。

  • ちゃんとアップロードしたものが再生できる
  • バックグラウンド再生もOK 
  • m4aのアップロード可能(つまりiTunes→YoutubeMusicへ変換の必要なし)
  • 300Kbps(UQ mobileの低速)で途切れることなし
ちなみにAndroid、iOSともに試してみましたけど両方とも上記の通りでした。
ホント、良い時代になったものです。
(ただ、アップロード「動画」って表記になってるのだけは少しダサい)
新しい曲は、それこそYoutube Musicで検索して聞くなりすればよいワケですから。
……これ、いつか有料化されないか不安になってきました。

2020年3月14日土曜日

20200314_dynabook G5(ビックカメラカスタムモデル)を購入しました。

いやー、dynabook R82/B(1TB増設版)は良いPCだった。
以下の3点を除けばね……
  • ドック付けると1.5kg程度になる。重いとまでは言わないけどもうちょっと
  • メモリ4GBェ……
  • 6Y30ェ……
いや、分かってて買ってるんですよ、それでも十分モバイルできたし、
このPCで動画編集やプログラミングやろうと考えているのが、
そもそも間違いだってのはわかってるんですよ。

そう思いながら、なーんか無いかなぁ……と思っていたら、
気が付いたらこうなっていたので御座います。
上記のタブレットのタブレット部分だけの重量と変わらないくせに、
タブレットからの比較としては、以下がメリットになっています。

  • 重さがキーボード付きでタブレット単体と同等かそれ以下
  • USB-C 充電に対応(これはホント有難い)
  • USB-DP Alt(かな?)に対応(これもホント有難い)

さらに、さらにですよ。
dynabook G5って名称のクセに、
(本来のスペックは以下から見てもらえば良いのだけど)
https://dynabook.com/mobile-notebook-tablet/g-series/2019-spring-model/index.html

  • CPUがCore i5-8250U ← 本来はCore i3、G6相当に変わってる
  • メモリが8GB+空きスロットx1 ← 本来は4GBで増設不可、G8以上(!)
  • バッテリーが全力出せば19時間(1) ← 本来は9.5時間、G7-G8相当
  • SSDも256GB。これは減ってるけど ← 本来は128GB、G6-G7相当
  • 顔認証付き ← 本来は未搭載、G7-G8相当

というホントね、アタマオカシイとしか言いようのないスペックなんですよ。
ビックカメラモデルってことなんだけど、
これを採択させたビックカメラの担当、そうとうやり手だと思うわ。

敢えて、本当に敢えてデメリットを言えば、

  • ペンは無くなってしまいました(まあ良い)
  • キーボードが若干押しにくい(本当に若干。慣れの問題)
  • SSDの交換は可能だけど、諦めた方が良いレベル
あたりが挙げられます。SSDについてはもうMicrosoft(Office Solo)の
呪縛を気にしなければどーってことないし、お金が許せばmicroSDXCで
1TBとか突っ込めば解決するので良いかと。

いやー、ホント久しぶりにスパっと良い買い物したと実感できてます。
あとはこれで色々更新を捗らせれば完璧なのですがね……。

2020年1月29日水曜日

20200129_今更ながら(略)横版を作成してみた

今更ながら(略)横版を作成してみた

何のため(Why)

12月は縦書きで記録をとってみたのですが、睡眠時間が
書けないことから横版を作成してみました。

どこにある(Where)

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1klrb5k_uxeu-Cpurwu_Kwbdo3DUS0acEc0rwEyoA4p4/edit?usp=sharing

使い方(How To)

まず、自分の手元に置いたほうが良いと思いますので、
自分のGoogleドライブにコピーしてください。
やり方は、

「ファイル」⇒「コピーを作成」

です。
参考:グーグルスプレッドシートのコピー(複製)3つの方法!その違いについて解説 | さっとが‐ちょっと秋田びいきな雑学ブログ
どのみち、閲覧モードのみにしていますので、コピーしないと
自由に編集できませんので悪しからず。

その他(Other)

2020年度版も時期が来たら更新します。

Written with StackEdit.

2020年1月21日火曜日

20200121_2019年遍歴(1)

20200106 2019年遍歴(1)

2年間ほどほったらかしにしていたのですが、去年分はまとめます。
去年は特に数が多いので遍歴は2回(or 3回)に分ける予定。

PC関連遍歴


2019年の教訓。 自作パソコンが安定している時は触ってはいけない。
なぜなら、壊れるから。
Core i7-5775cのPCを息子にうっかり破壊されてしまい、モノがモノだけに
何が壊れているのかの確認もできず、結局一台新規に作成することに。

自作パソコンは壊してはいけない。
なぜなら、増えるから。
上述の通りi7 5775cが壊れる
→何が原因か不明なため、サブの録画機にCPUを刺すも、サブPCのマザーはH81。
 当然CPUは起動しない。
→サブPCのCPU(Pentium G3220)はメインのマザーでも動作しない。
→このあたりで、マザーか、電源だと思うが……と思うようになる。
→マザーが壊れるケースに今まで遭遇していなかったため、電源だと思う。
→もういっそのことIYH!してしまうか、と思い立つ。
→直前に見ていた、DeskMiniA300の記事からRyzenも面白そうと思い込む。
→よく調べずにRyzen5 3600とAsrock STEEL LEGEND B450で組めば作成できると
 思いこむ
→IYH!
→パーツ一式が届くも、メモリだけ次の日
→メモリも届いて組み上げ完了(1台目)
→どうせなら全禄してみたいな、と余計な欲が出る。
→考えもせずPX-MLT5PEを購入。
→させるマザーがRyzen機しかない。
→勿体ない、と思ってしまう。
→H81を使おうと思ったが、PCIeが足りない
→H81でPCIeが4つあり(しかもWindows10ライセンス済み)のマザーを購入(2台目)
→全録の場合のエンコードにぶち当たる
→GTX1060でエンコードを考えてみる。
→NVEncが超早く、何コレ、超イイじゃんと思い込むも、Palitのグラボでは
 スロットが足りない
→x1の延長コードを購入し、失敗する(同時に刺せない)
→x16の延長コードを購入する
→何この昆布感。同時にさせるけど、ケースに入れるの微妙になる。
→この辺でi7-5775cを売りたくなる
→ワンコイン診断でCPUは問題ないことを確認
→浮かれて使おうとしたところ、間違ってグリスが端子についてしまい、
 グラフィックが使えなくなる
→もう諦めて、H97のマザーを買いなおそうと思う。(3台目)
→余ったH81用にi5を買う
→最初のサブPCを元に戻す(4台目)

本当にあまったサブ2台、どうしようか考えているところです。

みんなMicrosoftが悪い。
なぜなら、Office Soloなんて出しているから。
1TBのオンラインストレージが普通になってしまい、
それに見合ったオフライン側ストレージと考えてしまうから。
ノートPCのSSDを1TBに拡張したのも全部Microsoftのせいだ。
しかも、止めようと思ったら3,000円キャッシュバックキャンペーンなんか
実施した所為でうっかり更新してしまった。

ノートPCのアダプタは早いところUSB-Cに統一してほしい。
なぜなら、端子の問題があるから。
今のノートPCのアダプタ、端子が特殊で、
各所で必要だと思った結果、ノートPCが1台なのに、
アダプタが4種類という異常事態に陥っているから。
次買うノートPCはUSB-Cで充電できて、せめてAlt Mode付きなやつにしようと
心から思ってます。

不要品をいつまでもとっておかない。
なぜなら、それなりの値段で売却できると再認識したから。
ヤフオクでいい値段で売却できているので、今後も不用品は処分していかないと。
再び手に入るもので、今必要ないものを断捨離すればきっとよくなるはず。

Fire HD 8は神。
5,980円で買った第8世代のFire HD 8。
別記事にもしようと思っているけど、コスパ考えると超優良デバイスだと実感。
それまでiPad miniでやろうと思っていたことをコイツに担ってもらう予定。
壊れても最悪1万で済むという安心感のカタマリみたいなデバイス。
(でも、壊れたらFire HD 10にするかもしれないけど)

いったん以上です。
Written with StackEdit.

2019年12月6日金曜日

20191206_デスクトップPC更新

20191206_デスクトップPC更新

何のため(Why)

  • IYH!したかった。
  • 小型PCの情報を見て、Ryzenおもしろそう、と思った
  • でも作成したのは安定感を求めて枯れた環境になった

内容一覧

リンク先は基本amazonです。
というかamazonで買いました。時間に余裕があれば
秋葉原まで行って組み上げてたと思うのだけど。
しかも、あまり調べずに価格.comの人気モノをとりあえず
集めるという暴挙に出たので、ややアンバランスかも。

CPU:Ryzen5 3600(AMD)

CPUでIntelを選ばなかったのは本当にコレが初めて。
ふと気になって変遷を思い返してみても、出てこない。
それ位、初めての体験だったのです。

CPUクーラー: オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II(サイズ)

正直純正でも良かったんだけど、念のため。
価格.comで見て良さそうと思っての判断です。

グリス: オーバークロック用特別設計高性能熱伝導グリス Kryonaut 1g(Thermal Grizzly)

正直純正でも良かったんだけど(以下略)

Motherboard:AMD Ryzen AM4 対応 B450 チップセット搭載 ATX マザーボード B450 Steel Legend(Asrock)

価格.comで一番評価が高く、安く、知識がなかったので。
ATXにしたのは、色々PCIeに刺す必要があったから。

メモリ:Sniper X F4-3600C19D-32GSXWB (DDR4-3600 16GB×2)

ついカッとなって32GB。
これ以上いらない気もするけど、いつか買い増し予定。
でも、2133でしか駆動しないので持ち腐れ感が。

ビデオカード:GeForce® GTX 1060 Super JetStream(Palit)

これは去年の12月くらいに買ってたやつ。
当時は暗号通貨発掘か、DeepLearning用にと思ってたけど、
結局どっちにも使う暇がなかったという。
今年までまって、GTX1660を選ぶべきだったかも。

PC内SSD:CT1000P1SSD8JP(Crucial)

Intel Outsideにしたかった、ただそれだけの理由。
でもAmazonでIntelあったらそっちにしたかもしれない。

Diskmarkはこんな感じ。

電源:KRPW-BK650W/85+(玄人志向)

電源は必要十分、かつ最小限の構成にしたかったので。
こと電源に関しては玄人志向にあんまりダメなイメージが
ないので、安かったしこれにしました。

HDD:いっぱいあるので割愛

主に東芝製で構成しています。理由は聞かないで。
今は8TB+3TB+2TBという構成をリムーバブルで。
もう1台くらいリムーバブル追加したい。

その他

PanasonicのスリムBDドライブと、
各メディアが読み込める3.5インチデバイスをフロントに、
AnkerのUSB3.0ハブを接続しています。
他、PCIeにPlexのチューナーが3枚ほど刺さってます。
まだ1枚は有効活用できていませんが。

ケース:Six HANDRED SE(ANTEC)

どうも、このケースが捨てられない。
別にすごく良いわけではない(と思うのだけど)
愛着の一品です。
上部分の20cmファンが壊れたら買い替えなのかな、と。
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2019年11月29日金曜日

20191122_最近の持ち運びデバイス一覧(2019年11月)

最近の持ち運びデバイス一覧(2019年11月)

これは何?(What)

備忘録です。自分が何をどういう目的で買ったかを覚えておくためのも。

持ち運びデバイス一覧(常時)


PC:Dynabook R82/B(TOSHIBA)

メインです。タブレットとキーボード(という名前のドッグ)での
2in1デバイスです。
地味にLTE使えています。これがdocomo系ではなく、
au系ならマジでいうことなかったのですが……
いや、別にIIJmioを責めてるわけじゃないのだけど、
やっぱりちょっと遅いときがあるのですよ。
メモリ4GBなのは本当にどうしようもないので、そこは
正直諦めてますが、そこまで重たい処理はしないので。

PC内SSD:SSD 660p 1TB(Intel)

んで、内蔵のSSDが128GBだったので、サクッと入替ました。
1TBの12.5インチタブレットを、iPad Proで新品とか考えると、
20万くらいしますよねェ(遠い目)
ちな、当然分解が必要なのですが、日本のサイトではちょっと
わかりにくかったので、海外サイト(の動画)を参考に
サクッと入替ました。

Diskmarkはこんな感じ。

キーボード兼マウス:Ewin® ミニ キーボード ワイヤレス

以前から持っているもので、気軽に使えるので割と重宝しています。
実際キーボードを真剣に入力するときには厳しいのは事実ですが。

静電ペン:純正品(付属)

前のDynaPadと違ってあまり使用していないです。
DynaPadは書くのがメインだったのですが、こっちは
PCがメインという認識ですので。

bluetoothイヤホン(ただし片耳のみ):iDuduの小型イヤホン

ホントは両耳あったんですが、片方壊れてしまい、
メーカーに半額返す、と言われたのですが、別に片耳で
使用上問題ないので、この使い方しています。

上記をリヒトラブのA4タテバッグインバッグに入れてます。

持ち運びデバイス一覧(フルスペック)


キーボードドッグ

キーボードドッグ、という名前の
キーボード+トラックポイント+トラックパッド+
USB3.0(x2)+VGA+HDMI端子のセット。
さすが純正。かなり良い出来なのですが……
手首にあたる箇所が地味に鋭角で痛いときがあるのが難点。
あと、バッテリー付きのドッグと重さ変わらないとか
中に鉛でも入れてるんじゃないか、と思ったりしています。

ディスプレイ:モバイルモニター DG-NP09D(ドスパラ)

まさかの前回からの残存デバイス。
とは言え、持ち運びデバイスとして使うことは割と減りまして、
今はどちらかと言えば、家庭内でのテスト用に使うことが
多くなりました。
1万ちょっとで、フルHD(正確にはWUXGA)なので、
ふつーに便利なデバイスです。

マウス:ロジクールPebbleワイヤレスマウスM350(Logicool)

前のマウス、bluetoothなのは良かったのだけど、
なんか触る→1秒程度のひっかかり→動きだす、って感じで、
割とイマイチだなぁ、と思っていたんですけど。
こいつにはそのひっかかりを感じないのです。最高。
クリック音もないので、真夜中でも使える。最高。
Written with StackEdit.